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更新 2026年7月25日DTSの業績推移業績の伸び
更新 2026年7月25日DTSの売上構成なにで稼いでる?
更新 2026年7月25日
ビジネスのしくみ
DTSは、銀行や証券・保険会社、一般企業、公共団体に対し、仕事で使うITシステムを作り、動かし続ける会社。導入前の相談から設計・開発、クラウドやネットワークの整備、稼働後の見守りや修理対応まで一括して担う。たとえば銀行の振込や証券取引、保険手続きを支えるほか、不正なお金の動きを見つける「AMLion」も提供。企業の会計・在庫管理、製品内部で動くソフトにも関わるため、表には出にくいが生活と産業の土台を支える仕事が多い。顧客ごとの開発に加え、毎月・毎年料金を受け取るサービスも増やしている。
つくってるもの・サービス
おもな取引先
主な顧客は、銀行・証券・生命保険などの金融機関、一般企業、公共団体で、個人に直接売る会社ではない。振込や保険手続きのように止めにくい業務、企業の会計や在庫管理、クラウド環境の整備で必要とされる。大手向けの個別開発に加え、中堅金融機関向けの導入しやすい製品も扱う。
◎ ここが強い!
△ ここは気をつけたい
社風
顧客の課題に最後まで向き合う真摯さと、自ら考えて挑む姿勢を重んじる社風。個人任せではなく、チームや取引先と相談しながら進める協創型の職場が中心となる。失敗を恐れない挑戦を支える一方、顧客の重要システムを扱うため、誠実さと責任感も強く求められる。
こんな人を求めてる
顧客の立場で課題を考え、分からないことを受け身で待たずに学べる人。変化する技術や制度に関心を持ち、失敗を恐れず一歩踏み出す姿勢が合う。開発は一人で完結しないため、異なる意見を尊重し、仲間や取引先と粘り強く合意をつくれることも大切。
選考の流れ
💼 募集職種
💼 募集職種
DTSの志望動機例・質問例就活ガイド
AI生成 更新 2026年7月25日ESや面接の準備に、そのまま使えるヒント集だよ。※ AIが公開情報をもとに作成しています。応募前に必ず公式情報で確認してね。
😊 向いてる人
金融など社会を支える業務システムに関心があり、設計・開発だけでなく、クラウド基盤や運用まで広く学びたい人に向いている。相手の話を丁寧に聞き、チームで長期案件を進めることにやりがいを感じる学生とも好相性。研修やOJTを使いつつ、自分から質問・実践を重ねて成長したい人が力を発揮しやすい。
😣 ちょっと注意
短期間で個人の成果だけを追いたい人や、決まった技術だけを使い続けたい人は、ミスマッチに注意。顧客の要望変更、規制対応、障害を防ぐ確認作業など、地道な調整と学び直しが欠かせない。月平均残業は22.3時間で、納期や案件状況による忙しさも想定し、チームで責任を負う働き方に納得できるか見極めたい。
金融機関の複雑な業務や規制を理解し、AMLionなどの製品を導入後の保守まで支える点に惹かれ、御社を志望します。制度変更を一度きりの開発で終わらせず、複数の金融機関に役立つ仕組みへつなげる姿勢が、私の「正確さを仕組みで支えたい」という考えと…
金融機関の複雑な業務や規制を理解し、AMLionなどの製品を導入後の保守まで支える点に惹かれ、御社を志望します。制度変更を一度きりの開発で終わらせず、複数の金融機関に役立つ仕組みへつなげる姿勢が、私の「正確さを仕組みで支えたい」という考えと重なるためです。私は金融ゼミで、キャッシュレス決済と不正利用対策を継続して調べています。班の調査では、各自が集めた制度や事例の定義がそろわず、結論が曖昧になる課題がありました。そこで私は、用語と出典を共有表に整理し、意見が分かれた点は根拠まで確認する進め方を提案しました。この経験から、複雑な情報ほど関係者の認識をそろえ、継続して更新できる形にすることが重要だと学びました。御社は、銀行・証券・保険の業務知識に加え、大人数の開発をまとめる力を持ち、AMLionを大手証券会社向けから生命保険会社へ広げています。入社後はアプリケーション系SEとして研修とOJTで開発の基礎を固め、顧客への聞き取りと丁寧な確認を積み重ねます。将来は、規制変更を正しくシステムへ反映し、金融サービスの安全と信頼を守れる技術者として貢献します。
学内団体の情報共有を整える中で、仕組みは作って終わりではなく、安定して使い続けられてこそ価値になると実感しました。そこで、クラウドやネットワークの構築から監視・保守まで一社グループでつなぐ御社を志望します。私は団体の運営担当として、資料の保…
学内団体の情報共有を整える中で、仕組みは作って終わりではなく、安定して使い続けられてこそ価値になると実感しました。そこで、クラウドやネットワークの構築から監視・保守まで一社グループでつなぐ御社を志望します。私は団体の運営担当として、資料の保存場所や閲覧権限が人によって異なり、引き継ぎのたびに確認が増える状態を見直してきました。メンバーへの聞き取りを続け、利用場面ごとに必要な権限を整理し、誰でも確認できる手順書を作成しました。運用後も質問を記録して説明を直す中で、使う人の声をもとに改善を続ける大切さを学びました。御社は相談、設計・開発だけでなく、IT基盤の構築、常駐・遠隔監視、運用診断まで担い、継続課金型のサービスも増やしています。個別の要望に応えながら、長く安定して支える仕事に携われる点に強く惹かれます。入社後はインフラ系SEとして、研修でコンピュータとネットワークの基礎を身につけ、OJTでは不明点を自ら整理して質問します。相手の使い方を丁寧に捉える力を生かし、障害を防ぎ、顧客が安心して業務を続けられる基盤づくりに貢献します。
💬 面接の予想質問集+解答例
A. 私はアプリケーション系SEとして、金融機関の規制対応を支える仕事に挑戦したいです。まず研修とOJTで開発と業務の基礎を身につけ、顧客の話を正確に整理し、AMLionなどの改善につなげられる技術者を目指します。
A. 私はゼミの共同調査で、情報の定義がそろわない問題に対し、用語と出典をまとめる共有表を提案しました。初めは使いにくいとの意見もありましたが、項目を皆で見直し、調査の根拠を確認しやすい形に改善しました。
A. 私は、まず目標と判断基準をそろえ、それぞれの意見の理由を確認します。そのうえで、期限や利用者への影響を整理し、必要なら小さく試して結果を比べます。自分の案に固執せず、納得できる合意をつくります。