ブイキューブ
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更新 2026年7月17日ブイキューブの業績推移業績の伸び
更新 2026年7月17日ブイキューブの売上構成なにで稼いでる?
更新 2026年7月17日
ビジネスのしくみ
企業や官公庁の会議、研修、イベントを映像でつなぎ、オンラインで円滑に進める仕組みを提供する会社。Zoomなどの利用契約に加え、顧客のアプリに通話機能を組み込む開発、動画・学習システムの調整も担う。説明会や株主総会では、企画から当日の配信、終了後の視聴データ分析まで支援。さらに、オフィスや駅で見かける防音個室「テレキューブ」を販売・貸し出しし、Web会議や集中作業の場所不足も解決する。学生目線では、IT開発だけでなく、イベント運営や設備の設置まで仕事の幅が広い点が特徴。
つくってるもの・サービス
おもな取引先
直接の販売先は、Web会議や社員研修、営業動画を使う企業・官公庁が中心。オンライン説明会を開く企画部門、株主総会を配信する広報・IR部門、自社サービスに映像通話を加えたい会社も顧客となる。テレキューブは会議室不足の企業や、駅・商業施設の運営会社に販売し、個人は設置先で利用する。
◎ ここが強い!
△ ここは気をつけたい
社風
時間や距離による機会の差をなくす「Evenな社会」が軸。新規事業コンテストや「ブイの日」は年次・職種を問わず提案でき、挑戦を歓迎する雰囲気。フルフレックスとテレワークが広く使われる一方、原則週1回以上は出社し、個の自由とチームでの協働を両立させる職場。
こんな人を求めてる
感謝や謝罪を率直に伝え、分からない時には質問や援助要請ができる人。相手の話を聴き、知識を共有しながらチームの最善を考えられることも大切。さらに、目標を自分ごととしてやり切り、既存の常識を疑って改善を仕組みにできる姿勢が求められる。
選考の流れ
ブイキューブの志望動機例・質問例就活ガイド
AI生成 更新 2026年7月17日ESや面接の準備に、そのまま使えるヒント集だよ。※ AIが公開情報をもとに作成しています。応募前に必ず公式情報で確認してね。
😊 向いてる人
映像やデジタル技術で、時間・距離による不便を減らしたい人に向いている。クラウド型ソフトの提案だけでなく、開発、イベント運営、テレキューブのような空間づくりまで幅広く関わりたい学生とも好相性。フルフレックスやテレワークを自己管理しつつ、週1回以上の出社で仲間と協働できる人。
😣 ちょっと注意
決まった商品を決まった手順で扱い、担当範囲を狭く保ちたい人は慎重に見たい。案件ごとに顧客課題が異なり、他社サービスや現場運営も含めて学ぶ必要があるためだ。完全在宅勤務を前提にしたい人や、財務・ガバナンスの不確実性がある局面より、安定性を最優先したい人も相性を確認したい。
大学の放送研究会で、学内講演会の配信担当を繰り返し務め、話し手と離れた場所にいる人を映像で結ぶ工夫を重ねてきました。配信では、機材の準備だけでなく、登壇者への事前説明や視聴者の質問方法まで整えなければ参加しやすい場にならないと学びました。こ…
大学の放送研究会で、学内講演会の配信担当を繰り返し務め、話し手と離れた場所にいる人を映像で結ぶ工夫を重ねてきました。配信では、機材の準備だけでなく、登壇者への事前説明や視聴者の質問方法まで整えなければ参加しやすい場にならないと学びました。この経験から、映像ツールを売るだけでなく、企画から当日運営、振り返りまで顧客に伴走する仕事を志望しています。なかでも御社は、「V-CUBE セミナー」や「EventIn」と運営支援を組み合わせ、終了後のデータ分析まで担っています。顧客が複数の会社を調整する負担を減らし、オンラインイベント全体の成果に向き合える点に強く惹かれました。私は配信後、参加者の反応と運営メンバーの気づきを記録し、次回の進行表や説明文を改善してきました。入社後はセールスとして、まず顧客の目的や困りごとを丁寧に聞き、社内の技術・運営担当へ正確につなぎます。そして、配信の成功だけでなく、顧客が届けたい情報を必要な人へ確実に届ける提案で貢献します。
ゼミで学習支援アプリを開発する中、機能が動くだけでは利用者の困りごとは解決しないと痛感しました。私は情報系の授業を選び、学生同士で課題を教え合う仕組みを継続して試作しています。最初はチャット中心で設計しましたが、説明が伝わりにくいという声を…
ゼミで学習支援アプリを開発する中、機能が動くだけでは利用者の困りごとは解決しないと痛感しました。私は情報系の授業を選び、学生同士で課題を教え合う仕組みを継続して試作しています。最初はチャット中心で設計しましたが、説明が伝わりにくいという声を受け、利用場面を聞き直し、音声や画面共有を含む導線へ修正しました。この試行錯誤から、利用者のサービスに映像・音声機能を組み込み、コミュニケーションそのものを改善する開発に携わりたいと考えています。御社を志望するのは、「Agora」を用いた組み込み開発に入り込み、顧客独自のアプリやサービスづくりを支援できるからです。さらに、「ASKnLearn」のカスタマイズなど、学びの環境にも技術を届けられる点が、私の関心と重なります。入社後は、まず要件の背景まで質問し、技術を学び続けながら、チームに知識を共有します。将来は、通信品質と使いやすさの両面から改善を積み重ね、距離に左右されず学びや支援へ参加できるサービスの実現に貢献します。
💬 面接の予想質問集+解答例
A. 私は、距離のために情報や学びへ参加しにくい人を減らしたいです。学生団体で配信を担当した経験を生かし、顧客の目的を聞いたうえで、ツールの導入だけでなく運営まで含む提案に取り組みたいです。
A. 私はまず、各案の背景と共通の目標を確認します。そのうえで、判断に必要な情報を整理し、自分の意見を理由とともに伝えます。分からない点は質問し、難しい時は早めに援助を求め、チームとして納得できる結論を探します。
A. ゼミの進行役として、発言者が偏る課題に向き合いました。事前に論点を共有し、少人数で話してから全体へ戻す流れを提案しました。実施後も感想を聞いて手順を直し、全員が参加しやすい運営を続けました。